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ASW-G-48 GUNDAMHAAGENTI ガンダムハーゲンティ  製作者「まっさん」さん 製作中

まっさんさんのガンダムハーゲンティの紹介です!
ハーゲンティ01
ハーゲンティ02
ハーゲンティ03
ハーゲンティ04
・テーマはゴリ押しの直進。

・両腕の大型削岩ドリルで障害をこじ開けるスタイル。

・元々は厄災戦で英雄的活躍を見せる《キマリス》を参考に、《キマリス》を効果的に活躍させる為の突破口を作る僚機として開発されたが、パイロットがボードウィン卿を(ほぼ一方的に)ライバル視&目立ちたがり屋な為、全く別の戦線で派手に暴れる、作戦無視して《キマリス》他ガンダムタイプの機体と撃墜数を(勝手に)競い合うというトラブルメーカーになった。

・現在は行方不明だが、今日も何処かの戦線やデブリ帯で、派手な笑い声とドリルの回転音が響き渡ることがあると都市伝説化している。

ハーゲンティ設定


主催者より
異形!これもまた変わっていて実に面白いです!
どこかエキゾチックなイメージというかエジプトチックというかそんな雰囲気を受けました。
しかもドリル!ロマンですね!
これからさらに作られていく外装に期待で胸いっぱいです!
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ASW-G-60GUNDAM ガンダムウァプラ  製作者「ある」さん 完成

あるさんのガンダムウァプラの紹介です!ウァプラTOP2
ウァプラ01
ウァプラ02
ウァプア04
ウァプラ03

ASW-G-60GUNDAM VAPULA
ガンダム ウァプラ(P.D.323)

トレジャーハンターの宇宙海賊「ログド」のフラッグシップ機。
厄災戦時にロストされていたガンダムフレームを発見し修復、改修が行われている。

全身装甲をゴルドマテリア(金)で改修されており、耐衝撃、ナノラミネート性能に優れる。
装甲を活かした接近戦を得意とする。しかし金の装甲は耐久性が低く長期戦には向いていない。
またコストが高いのもあり、戦闘には向かず後方での指揮が多い。

「ログド」を象徴する最高のお宝として、今現在まで戦場を超えてきている。

ウァプラ05
ウァプラ06


主催者より
この祭り最短での完成品ではないかと思ってます。
文字通りあっという間 
しかもかっこいい そして荘厳 鉄血らしさというか刑部さんのデザインをうまく取り込んでるなぁと感じました。
使い込まれた雰囲気がまたいい味をだして生で見たいです!
あるさんありがとうございました!

ASW-G-36 GUNDAM STOLAS ガンダムストラス  製作者「るちあ」 完成

るちあさん製作のガンダムストラスの紹介です!
ストラス11top候補

ストラス04
ストラス01
ストラス02
ストラス08
アピールポイントは、
・梟の姿をしている悪魔であるストラスを索敵モードで表現
・梟型の頭部はEWAC
・ストラスは26の悪魔の軍勢を束ねる王なので、全身に26の金の丸いカメラアイを配置

作っていて工夫した点は、
・全体のシルエットを出来るだけ細く
・あまりガンダムっぽくない顔を意識
・自分の好きな要素を盛り込む(被り物、脚部ギミック)

ストラス07
ストラス03
厄災戦当初は完全な隠密機として使用されていたが、隠密機故のレーダー性能の高さから索敵面、情報戦に特化した改修をされる。
機体各所に配置された金色の丸状のモノは、索敵システム「悪魔の眼」。計26基装備されたそのセンサーは機体周囲360°を観測し、敵機への即座の対応を可能としている。また、戦艦の索敵システムと連動することで、範囲、精度ともに格段に向上させることが可能。

厄災戦終結後、地球のとある岩山で発見される。発見された際、機体はほぼ完全な形で残っているものの、コックピットブロックのみが抜き取られているという不可解な状態であったため、曰く付きの機体としてギャラルホルンパイロット間で話題になる。
パイロットはギャラルホルンに所属する青年、ストリクス・チヴェッタ。
ストラス09
ストラス10


主催者より
KCFで実物を拝見しましたが、見事な完成度で悪魔の特徴をうまく機体に盛り込んでいて素直に凄いなぁと思いました。
隠密機体らしいカラーリングに加え大型のセンサーユニット 特にいいと思ったのはカラーリングです!黄橙色(?)を各部に配置して機体がバシっと締まって見えます!
かっこいい!ありがとうございました!

ASW-G-01 GUNDAM baal ガンダムバアル  製作者「アスイ(プラ板)」 製作中

わたくしのガンダムバアルの紹介です。
バアル01
バアル02
バアル04
バアル03
バアル07
設定は特にまだ考えてませんが
一番機らしい試作機らしさと武装のシンプルさを目指しています。
現時点のパーツは一部作り直す予定です。

バアル05
バアル06
ライフル系の武装は役に立たないと本編で言われていましたが果たしてそうなのか?という着眼点で
ナノラミネートを撃ち抜ける弾丸をバアル専用武器として使えば悪魔の序列での最強性を示せるのでは?ということで持たせています。設定では貫ける弾丸です。 設定では


一部パーツのレジン複製や腕のフルスクラッチ等初めてであったりなれない作業も多くKCFに完成させられなかったことが心残りでなりませんが第二期終了までみんなで突っ走っていきましょう!

ASW-G-15 GUNDAM ELIGOS ガンダムエリゴス  製作者「u-tarou」さん

u-tarouさん製作中のガンダムエリゴスの紹介です!
エリゴス02
エリゴス03
エリゴス01
ガンダムエリゴスは厄祭戦時活躍したガンダムフレームの一機であり、その特徴的な頭、左腕等強硬な外装に身を包み、武器を振り回す右腕のみ軽装とした左右非対称の容姿をしている。見た目とは裏腹に瞬発性のある機動を見せる。
武装は大鑑用のバスターソードとサイドアーマーの有線式遠隔操作型ダガー。ロールアウト時は違う装備をしていたが、パイロットの要望により変更。パイロットの狂人じみた戦闘能力と相まって「100機斬り」という伝説を歴史に残している。
リミッターを解除すると、頭部が変型し、変型前の獣のような荒ぶる戦闘スタイルから、隙のない静の動きになり、機動性も人知を超えるが、その姿になった時点でパイロットはシステムに身体の全てを捧げており、無類の強さと引き換えに廃人と化す。

エリゴス04
エリゴス05
エリゴス06

主催者より
翠さんの騎士感とはまた違ったアプローチでの騎士感 鎧のような外装が特徴的です。
パーツ一つ一つの完成度もですが全体のバランスがとても整っていてとても気持ちがいい工作でため息が出ますw
それに加え顔の展開ギミック!すさまじすぎます!今現在はディティールアップ中とのことでもうすぐ塗装工程に入るみたいなので完成が楽しみです!

ASW-G-42 GUNDAM VEPAR ガンダムウェパル 製作者「あぽー」さん 製作中

あぽーさんの製作中のガンダムウェパルの紹介です!
ウェパル03
ウェパル02
ウェパル04
ウェパル01
ガンダムウェパル設定
機体のコンセプトは水中専用機
装甲で守っている部分は機体フレームではなく、推進機関を守っている
二の腕の部分の布状装甲は試験的に防弾布にナノラミネート塗装
を施されており、ガンダムエリゴスのマントに正式採用された(u-tarouさんに許可を得ました)
頭部には水中用索敵センサーが備えられており、ライトやカメラセンサーやソナーセンサーなどが入っている
ガンダムプロケルとは活動範囲が近いためしばしば共同戦線を張っていた(赤城夏代さんに許可を得ました)
武装は対艦棍棒、トーピードガン、小型ネットランチャー、ウォーターカッター(オラザクまでに製作予定)

製作段階ではとにかく太ももの表面処理が大変でした
左右対称には作れるんですが、複数パーツを同じ形に整形するということが苦手なので
肩装甲と前腕部の装甲はレジンで複製してやりました

ウェパルは人魚の悪魔ってことなので、水中用の機体っぽいシルエットで作ってみました
あまりパイプを追加されてる方がいなかったので、機体の丸みと一緒で良い個性になったんじゃないかと思います


主催者より
今この瞬間にも塗装中とのことで完成が待ち遠しいです!
水中型ということで流れるような美しいラインのガンダムで非常に完成度の高い作品で見ていて参考になります!
なんといっても武装のセンスがいい!僕の好みど真ん中のデザインです!
仕上げ頑張ってください!

ASW-G-41 GUNDAM FOCALOR ガンダムフォカロル 製作者「妖怪一円玉男」さん 製作中

妖怪一円玉男さんの製作中のガンダムフォカロルの紹介です。
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主なポイント
初めてスクラッチをしたのでいろいろやり直しをしまくりましたが今あるものはコックピットハッチの開閉やバックパックの隠しスラスターなどのギミックを追加してみたりしました。
少しこだわったのが腕の部分で二の腕が前に出るようにしていびつな形にし「獣っぽい」イメージにしました。そして何よりも武器の変形ギミックには自信があります。(いわゆるスラッシュアックスです)

設定
ASW-G-41 GUNDOM FLAME TYPE FOKARORU
厄祭戦末期に開発されたガンダムフレームタイプMSの内の一機で主に中、近距離戦闘用の機体、主武装の中距離用大剣「フォラーズゾーラ」はアックス形態からブレード形態に変形し状況により使い分けることが可能。機体自体は推進器が多く設置され主に重力圏内における機動力を重視するため機体の長時間ホバリングを可能にしている。(キマリストルーパーのイメージ)

厄祭戦末期、戦闘中にコックピットを潰されパイロットが死亡したがリアクターには損傷なく活動状態にあったものをPD310に宇宙海賊に発見され以来そこのパイロットであるヴェルナ リッターの乗機になる。

05_20160708193309f3d.jpg


主催者より
特徴的なバックパックに目を惹かれてます。
まだまだ各部試行錯誤しつつ製作といった感じでこれからどんなガンダムが出来上がってくるのかとても楽しみです!

ASW-G-33 GUNDAM Gaap ガンダムガープ 製作者「ふくろうむ」さん 製作中

ふくろうむさん製作中のガンダムガープの紹介です。
ガープ01
ガープ02
ガープ03
設定はまだざっくりとしか考えてないですが…
厄祭戦終結時に地球圏の王族に売り捌かれた機体。
軽めの近距離武器で敵の装甲を外しながら戦うイメージでつくってます

ガープ05
ガープ06
ガープポーズ


こだわったポイントは頭部パーツは5回ほど作り直してるとのことです!

主催者より
かなり形にになってきていてデザインも独特のものになっていて見ていて面白いです!
武器にもこだわりがあるようなのでまたここからさらにどう変化していくのか楽しみです!

ASW-G-16 GUNDAM ZEPAR ガンダムゼパル  製作者「翠」さん 20170306追加画像あり

翠さんの製作したガンダム 「ガンダムゼパル」公開です!

トップ候補1

左斜め前
左斜め後ろ
03
右斜め前
【設定(仮)】
ある程度の機動力を維持しつつ、高い防御力を持たせることをコンセプトに開発されたガンダムフレームのひとつ。
敵の攻撃をひたすら防ぎながら、隙あらば強力なカウンターを打ち込むという戦法に向いた機体。
分厚い装甲と盾を有しているため機体は重く、それを背中とひざ裏の4つのブースターで無理やり動かさなければならない。
そのため消費する推進剤の量が多く、ブースターを使った稼働時間はそれほど長くない(グシオン以上、リベイク以下)。
厄祭戦では、その防御力とリーチが変わる武器(可変式斧剣)を駆使して様々な敵を倒したが、
最後には敵の攻撃によって武器・盾・肩・右足を失って行動不能になり、そのまま投棄される。
(300年後、ヒューマンデブリの売れ残りとなってしまった少女が、このボロボロのゼパルと出会うのは、また別のお話・・)
ポーズ2
ポーズ3
スライドギミックひとつで斧→剣、剣→斧に変形する武器
シールド
ゼパルの悪魔紋章を模した巨大な盾!
ポーズ
特徴的な肩のシリンダー!
ポーズ4
ゼパル12
ゼパル11
ゼパル13
ゼパル14

【設定(厄祭戦時)】
MS:
ある程度の機動力を維持しつつ、高い防御力を持たせることをコンセプトに開発されたガンダムフレームのひとつ。
敵の攻撃をひたすら防ぎながら、隙あらば強力なカウンターを打ち込むという戦法に向いた機体。
分厚い装甲と盾を有しているため機体は重く、それを背中とひざ裏の4つのブースターで無理やり動かさなければならない。
そのため消費する推進剤の量が多く、ブースターを使った稼働時間はそれほど長くない(グシオン以上、リベイク以下)。
厄祭戦では、その防御力とリーチが変わる武器(可変式斧剣)を駆使して様々な敵を倒したが、
最後には敵の攻撃によって武器・盾・肩・右足を失って行動不能になり、そのまま投棄される。

パイロット:
セブンスターズに名を連ねる、ある一家に仕える騎士の青年。
良くも悪くも騎士道に忠実であり、非常に頑固な性格。
主人の命令により、ゼパルのパイロットとなる。
厄祭戦を終結させるため、また主人からの期待に応えるため、ゼパルを駆り、多くの敵を倒した。
ゼパルが行動不能になった後、味方に回収され、主人の元で息を引き取る。
 


【設定(300年後)】
パイロット:
ヒューマンデブリの売れ残りとなってしまった片足の少女。
鉄くずの山から使えそうな部品を見つけ、それを売りながら何とか生活をしていたが、
ある日、いつも部品を漁っている鉄くずの山の奥底から、自分と同じく片足がない、赤いMS(ゼパル)を発見する。
興味本位でこのMSの片足を修理し、動作確認のために起動したことがきっかけとなり、パイロットとなる。
他のMSとの戦闘を繰り返すことで、
自分が一生手に入れることはないと思っていた"大きな力"に酔って自ら堕ちてしまう。
それ以降、これまで自分が受けてきた理不尽に対する怒りをぶつけるかのように、
ただ破壊を楽しみ、戦火を広げるだけの悪鬼と化す。

MS:
厄祭戦で失われたパーツを、鉄くずの山で拾った部品で補った姿。
前述の少女が、MSの整備の経験がある知り合いに聞きながら、
見よう見まねで修復しているため、かつての性能は取り戻せておらず、
ギリギリ戦闘ができるかどうかの状態に止まっている。
とはいえ、扱い方次第では、現行のMSを難なく倒せるほどの力はある。
基本の戦闘スタイルは厄祭戦当時と変わらないが、敵の"倒し方"が大きく異なっており、
反撃時には相手が動かなくなるまで殴り続ける。
相手が動かなくなった後は、コクピットを右足で踏みつけ、パイルバンカーで止めを刺す。
(鉄とコンクリートの塊でできた剣と、右足のパイルバンカーは、少女が"堕ちて"から新たに取り付けられた武装)
また、大量に消費する推進剤は、倒した敵MSや、破壊した拠点から奪って補給している。
 


主催者より
ダイナミックなポージングの似合うバランスや装甲、武器デザインやカラーリングセンスは流石翠さんと言わざるを得ません!
悪魔的でありつつもヒロイックな機体で本編や外伝に登場しても違和感のないまとまり具合になっています!翠さんありがとうございました! 



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アスイ(プラ板)

Author:アスイ(プラ板)
アスイです。仲良くしてください。

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